緑の相談所 (旧 山梨県緑化センター) 業務委託 : 山梨県造園建設業協同組合

やまなしの緑化に関する情報提供(情報公開)

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県内の緑に関して寄せられた情報提供

tree-season
四季折々、新緑・開花・紅葉・結実など、 皆様より緑の相談所に寄せられた
「やまなしの緑化に関する情報提供」を公開いたします。
 タ イ ト ル
写     真
情     報

富士芝桜

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ゼフィランサス
令和2年5月13日に緑サポーターから寄せられた情報です。
富士芝桜は5月7日より、「山梨県在住の方に限定」して営業しているようです。園内の1時間あたりの滞留者数を200名以下としているようなので、混雑時は車内で待つこともあるようです。マスクは必ず着用しなければならず、山梨県在住を証明する免許証等の提示が必要です。花は5/23~5/24?位で終わるようです。

サンザシ

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ゼフィランサス
令和2年5月10日に緑サポーターから寄せられた情報です。
サンザシは欧米では5月を象徴し花言葉は「希望」。バラ科落葉低木でキリストの荊冠はこの木で作られ、赤い実はキリストの血との伝説があります。中国原産で日本には江戸時代(1734年)に中国から薬用の樹木として小石川御薬園に持ち込まれたようです。赤い実は生薬(健胃、整腸、消化吸収の効能)、果実酒、ドライフルーツにもなり実のできる秋が楽しみです。また石川さゆりの「三査子」もしっとりとした良い歌、やはりサンザシの花は「赤」より「白」が似合うようです。

アケビ

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ゼフィランサス
令和2年5月5日に緑サポーターから寄せられた情報です。
アケビの名の由来は秋に楕円形の果実がつき、熟すと縦に割れて白く甘い果肉と黒い種子をのぞかせる様子から「開け実」の意味で名付けられた。

グミ

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ゼフィランサス
令和2年5月4日に緑サポーターから寄せられた情報です。
グミの木は常緑または落葉の低木でつる性のものもある。挿し木・取り木・接ぎ木などで増やせる。

オトメツバキ

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福寿草
令和2年4月4日に緑サポーターから寄せられた情報です。
庭先に咲いているオトメツバキです。江戸時代から栽培されているユキツバキ系の園芸品種です。ピンク色の花びらを重ねた八重咲きのきれいな花が咲きます。

ボケ・ムスカリ

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福寿草
令和2年4月2日に緑サポーターから寄せられた情報です。
自宅の庭に咲いているボケ・ムスカリです。色とりどりでとてもキレイです。毎日庭を眺めて癒されています。

桃の花・サクラ

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福寿草
令和2年4月1日に緑サポーターから寄せられた情報です。
3月27日、笛吹市に行ったら桃の花・サクラ・菜の花が咲いていて、楽しい気分になりました。コロナウイルスで不安な気持ちを植物(花)は癒してくれます。

シダレザクラ

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福寿草
令和2年4月1日に緑サポーターから寄せられた情報です。
3月25日、富士宮市の千光寺で富士山をバックに撮影したものです。ここのシダレザクラが好きで毎年写真を撮りに行っています。今年は暖冬のせいか開花が早かったようで満開は過ぎていました。

花大根

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福寿草
令和2年4月1日に緑サポーターから寄せられた情報です。
3月25日に富士宮市へ行った時に撮影したものです。花大根はアブラナ科の植物です。花が大根に似ているからこの名前がついたようです。別名を「諸葛菜」といい、三国志の諸葛孔明が出陣の先々でこの種をまき、兵士の食糧となるように栽培したと言われています。

紅梅

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福寿草
令和2年4月1日に緑サポーターから寄せられた情報です。
3月14日に庭先で撮影したものです。季節はずれの雪が紅梅の赤を鮮やかに引き立てています。

サンシュユ

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福寿草
令和2年3月16日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ひえつき節の「庭のサンシュユの木 鳴る鈴かけて」をサンシュユの木だと思っていましたが、九州では山椒をそのように呼ぶとのこと、長い間思い違いをしていました。宮崎県の椎葉村に伝わる民謡で平家の落人伝説のロマンスの歌詞。景色が目に浮かぶ春そのものの「黄色」です。

ミズバショウ

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福寿草
令和2年3月10日に緑サポーターから寄せられた情報です。
藤垈の滝公園内のミズバショウです。散策しながら群生地に咲くミズバショウを観察できます。満開ではありませんが、一部咲き始めています。3月29日(日)開催予定だったミズバショウ春祭りは新型コロナウイルスの影響で中止のようですが、公園内のミズバショウは自由に見学できます。

不老園のウメ

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福寿草
令和2年2月14日に緑サポーターから寄せられた情報です。
2月13日の高温により、ウメの花が一斉に開花してきました。現在は早咲き・中咲きはほぼ開花。見頃は2月20日頃から3月初旬ぐらいとかなり早い咲き具合となりそうです。平日ですとゆっくり散策できるようです。

スイセン

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福寿草
令和2年2月2日に緑サポーターから寄せられた情報です。
千葉の知人から水仙をいただきました。千葉県の南房総鋸南町では毎年水仙まつりを行っているようです。町道の両端約3㎞(江月水仙ロード)に水仙が咲き誇るようです。まつりの期間中には道沿いで地元農家の方が農産物や水仙の花を販売しているようです。機会がありましたら足を運んでみてはいかがでしょうか。

三恵の大ケヤキ

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福寿草
令和元年10月16日に緑サポーターから寄せられた情報です。
旧廃社跡の市有地に立っている。日本の三大ケヤキに入る国指定天然記念物の名木である。主幹部は朽ち果て、外側の部分だけが残り、南北二本のようになっていたが、台風19号の影響で北側の大枝一本が折れてしまった。甲斐国志にも記載があり、古くから有名であったことがわかる。

コキア

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福寿草
令和元年10月13日に緑サポーターから寄せられた情報です。
台風一過の青空と富士山をバックにコキアが赤く色づいてきました。別名ホウキグサとも呼ばれる一年草です。河口湖畔での見頃は10月中旬から下旬にかけての二週間くらいだそうです。

コスモス

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福寿草
令和元年10月11日に緑サポーターから寄せられた情報です。
茅ヶ岳広域農道を車で走っていると、花満開のコスモス畑に出会いました。場所は甲斐市の岩森です。コスモス・キバナコスモスが咲き誇っていました。峡中広域シルバー人材センターの方々が管理をし、育てているようです。約30万本のコスモス、一見してみてはいかがでしょうか。

ベニバナトチノキ

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福寿草
令和元年5月4日に緑サポーターから寄せられた情報です。
フランスではマロニエの名前で呼ばれ、シャンゼリゼ通りのマロニエは有名です。トチノキは高木で20~30mにもなりますが、一昨年植えたばかりで1m少し、まだまだ心配にはなりません。東京の三菱一号館美術館の中庭に同じベニバナマロニエの高木(20mくらい)がありそれは立派です。

ザゼンソウ

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福寿草
平成31年3月15日に緑サポーターから寄せられた情報です。
甲州市の天然記念物に指定されているザゼンソウの群生地に行ってきました。まさに名のごとく僧侶が座禅を組んでいるかのようでした。3月いっぱいが見頃のようです。

水芭蕉

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福寿草
平成31年3月15日に緑サポーターから寄せられた情報です。
群馬県の尾瀬で有名な水芭蕉。山梨にも群落がありました。まだ咲きはじめですが、可憐に咲いていました。3月24日(日)境川ミズバショウ春まつりが開催されるようです。その頃は多くの花が咲いていることでしょう。

セツブンソウ

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福寿草
平成31年2月13日に緑サポーターから寄せられた情報です。
セツブンソウは関東地方以西の主に太平洋側に多く見られ、古くから節分のころに花が咲くので、この名があるそうです。ときに大群落を形成し、一面に白い可憐な花を咲かせます。春はすぐそこまで来ています。

氷筍

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roubai
平成31年1月9日に緑サポーターから寄せられた情報です。
緑の少ない冬の時期に珍しいものを見ましたので情報提供しました。写真は氷筍(ひょうじゅん)と呼ばれるもので、-3℃程度の洞窟内で発生する逆さの氷柱です。上から滴り落ちた雫が瞬時に凍りついたもので、タケノコ(筍)のような形成をしていることから、この名で呼ばれているようです。3月下旬くらいまでは見れるようです。

ハイビスカス

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福寿草
平成30年7月24日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ハイビスカス(アオイ科ハイビスカス属の植物)の仲間は世界の熱帯・亜熱帯を中心に野生種250種ほどが知られています。その中で、仏桑華(ブッソウゲ)や、その他の野生種を掛け合わせて作られた園芸品種は8000種を超え、形態は様々。芙蓉、ムクゲもハイビスカス属の植物であります。ハイビスカスは、赤や黄色、白、ピンク、オレンジ色など原色の鮮やかな花色が魅力の熱帯花木です。花の寿命はほとんど1日限りですが、大輪の品種や涼しい季節は2日もつことがあります。

ウチョウラン

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福寿草
平成30年6月22日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ウチョウランは地生ランの一種で、小柄な多年草です。山梨県羽蝶蘭保存会が甲府市の緑ヶ丘スポーツ会館で3日間「羽蝶蘭展示会」を開催しています。6月22日(金)10時~17時 6月23日(土)9時~17時 6月24日(日)9時~16時。会員の皆さんが丹精こめて育てた約300鉢のウチョウランが展示されています。この時期しか見ることのできない可憐な花。ぜひ見に行かれてはいかがでしょうか。

バラ

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福寿草
平成30年5月22日に緑の相談所から寄せられた情報です。
バラは、バラ科バラ属の総称です。北半球の温帯域に広く自生していますが、チベット周辺及び、中国の雲南省からミャンマーにかけての地域が主産地で、ここから中近東、ヨーロッパへ、また極東から北アメリカへと伝播しました。南半球にはバラは自生していません。日本では、花びらや実をジャムや砂糖漬けに加工し、乾燥させてハーブティーとして飲用することもあります。

シャリンバイ

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roubai
平成30年5月11日に緑サポーターから寄せられた情報です。
シャリンバイは、バラ科シャリンバイ属の常緑低木。変異が多く、分布は本州、東北地方南部以西から四国・九州、それに朝鮮半島南部に分布しています。一般家庭の庭木や生け垣としても人気があります。幹や根のタンニンを含む煎汁を染液として黒褐色に媒染する染料にも使用されています。

ザクロ

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roubai
平成30年5月11日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ザクロは、ミソハギ科ザクロ属の1種の落葉小高木。原産地については、イランから北インドのヒマラヤ山地説、南ヨーロッパ説、北アフリカ説などがあります。ザクロには多くの品種や変種があり、一般的な赤身ザクロのほか、白い水晶ザクロや果肉が黒いザクロなどがあります。薬用として長い間、」珍重されてきたザクロは「黒ザクロ」で、女性ホルモン(エストロン)が含まれているため、老化や更年期障害で悩んでいる方に適しているとされています。

ベニバナトチノキ

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roubai
平成30年4月26日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ベニバナトチノキはトチノキ科トチノキ。北米南部原産のアカバナトチノキとヨーロッパ原産のセイヨウトチノキ(マロニエ)の交雑種で、5月頃、枝先に長さ15から25cmの大きな円錐花序を直立し、雄花と両性花を付けますが、果実はつけません。

ボタン

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roubai
平成30年4月20日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ボタン科ボタン属。中国が原産で、日本をはじめとした、アジア地域では、古くから「花の王様」と呼ばれてきました。名前の由来は、結実するのに根から生えていることから、雄を意味する「牡」と、花色の赤を意味する「丹」が合わさって「牡丹」と称されるようになりました。戦後に芍薬を台木に使用した接ぎ木が考案され、急速に普及しました。花の色は、白、赤、赤紫、紫、薄紅、黄、ピンク、オレンジと豊富で、私達を楽しませてくれます。

アーモンド

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福寿草
平成30年4月17日に緑の相談所から寄せられた情報です。
アーモンドは桜と同じ、バラ科サクラ属の植物です。花の色も白やピンクと、桜と見分けがつかないほどよく似ていますが、よく見ると花の付け根の部分に違いがあります。桜の花には花柄(サクランボの軸)というものがあって、アーモンドの花にはありません。花柄がないアーモンドは樹から直接花が咲いているように見えます。日本では小豆島や鹿児島県湧水町などで栽培されています。一般的なサクラの花より、同じ場所でも二週間ぐらい早く花が咲くそうです。

サクラ

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roubai
平成30年4月6日に緑の相談所から寄せられた情報です。
千代田湖畔に位置しています武田の杜には、ソメイヨシノ・ヤマザクラ・ヒガンザクラ等十二種類のサクラがあります。4月5日から10日頃までライトアップされており、4月14日(土)・15日(日)には武田の杜さくらまつりが開催されます。先着50名には、シイタケ盆栽原木がプレゼントされます。14日には豚汁が無料で配布されます。いろんな催しが予定されているようなので、足を運んではいかがでしょうか。

ヤマブキ

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福寿草
平成30年4月5日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ヤマブキの八重咲きの園芸品種で古くから庭などに植えられています。バラ科ヤマブキ属の常緑低木で、株立ちになり高さ1.5~2mになります。ヤマブキより少し遅れて開花します。雄しべは花弁に変化し、雌しべも退化しているので、結実しません。太田道灌の有名な歌に「七重八重花は咲けども山吹のミノひとつだになきぞ悲しき」というのがあります。ヤエヤマブキは花が咲いても実がつかないことに掛け合わせて言い表しています。

ミズバショウ

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福寿草
平成30年3月23日に緑サポーターから寄せられた情報です。
湿地に自生し発芽直後に真中から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開く。これが花に見えますが、仏炎苞は葉の変形したもので、仏炎苞の中央にある円柱状の部分が、小さな花の集まった花序(かじょ)です。

ヒュウガミズキ

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福寿草
平成30年3月20日に緑サポーターから寄せられた情報です。
マンサク科トサミズキ属の落葉低木。イヨミズキともいう。

アセビ

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福寿草
平成30年3月20日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ツツジ科アセビ属の常緑低木。日本に自生し、観賞用に植栽もされる。別名あしび、あせぼ。園芸品種にピンクの花を付けるアケボノアセビなどがある。

サンシュユ

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福寿草
平成30年3月13日に緑サポーターから寄せられた情報です。
サンシュユは春黄金花・秋珊瑚とも呼ばれ
江戸時代享保年間に朝鮮経由で漢種の種子が日本に持ち込まれ、薬用植物として栽培されるようになりました。

福寿草

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福寿草
平成30年2月10日に緑サポーターから寄せられた情報です。
都留市の真福寺へ行ったら福寿草が咲いていました。

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梅
平成30年2月7日に緑サポーターから寄せられた情報です。
まだ寒い日が続きますが、春は着実に近づいてますね!。

ロウバイ

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roubai
平成30年1月19日に緑サポーターから寄せられた情報です。
黄色い花を咲かせるロウバイのひかえめで奥ゆかしい姿と良い匂い。

紅葉

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ヒガンバナ
平成29年10月7日に緑サポーターから寄せられた情報です。
急に寒くなってきたこの頃、辺りを見渡せは木々が、だんだんと色づき始めていることに気が付きました。

ヒガンバナ

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ヒガンバナ
平成29年9月22日に緑サポーターから寄せられた情報です。
群生しているヒガンバナがありましたので投稿いたします。

ゼフィランサス

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ゼフィランサス
平成29年9月13日に緑サポーターから寄せられた情報です。
ゼフィランサスが1列に並んで咲いていましたので投稿します。
フィランサスは押し花にすると、とても綺麗です。
しかし、乾燥させるのが難しく、茶色っぽくなりやすいのが難点でした。

サルスベリ

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 saru1
平成29年8月9日に緑サポーターから寄せられた情報です。
美しいピンクの花が満開でした。

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